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To LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜 レビュー(2014MaxFactory)

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2014年9月に発売された、マックスファクトリー「To LOVEる-とらぶる- ダークネス 黒咲芽亜」のレビューです。

欲しいフィギュアは僕の場合予約をして買うので、発売後に買うことってほとんどないのですが、アキバフォトグラフィさんのレビューを拝見して、余裕で即ポチしてしまいました...。なんたる販促レビューでしょう!
という訳で、ToLOVEるという健全なマンガを読んだことがない僕ですが、気合を入れて撮影しました!

1/6スケールと大き目のサイズ。全高はアルターのメイドセイバーとほぼ同じです。

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ランジェリー姿というだけでもセクシーですが、体に巻きついた赤い髪で更にセクシーな印象を受けます。
肌の色は、メイドセイバーの再販版よりも少し黄色が強い感じ。多くの美少女フィギュアよりは黄色いと思いますので、肌の色を気にされる方は、現物を見て購入された方がいいと思います。

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肩をすぼめた仕草と、ペロッと舌を出した表情が、とても可愛らしい。

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俯瞰でも目線が合います...!

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頭には、ランジェリーと同じ水色の花。

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この、ショートヘアの造形はすごいですね。
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毛先は荒ぶってます。かなりシャープな造形で、この部分だけエアパッキンで保護されていました。

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体に巻きついた髪がセクシー!

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ネックレスは、前は別成型、首の後ろは体と一体成型です。

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ポイントが多すぎて、どこから解説していいのか分かりません...!

まず、下着は別成型で、ブラのヒモやガーターベルトは体との間に隙間がある部分があります。この隙間があるかないかで、印象がかなり変わると思います。

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柔らかそうな肉感が、とてもよく表現されていますね。

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ブラはパール塗装。フリルが可愛らしく、中央の花がいいワンポイントになっています。そして左腕に押しつぶされたオッパイの柔らかそうなことといったら...。

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上手くクリアパーツが使われています。ところどころある水色のリボンや花が、可愛らしさを演出しています。

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スキマ感が最高です!

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台座との結合は左足のダボ2つ。安定性に若干不安があります。DETOLFに入れていると、横を通ったらユラユラ揺れるので、安定性の高い場所に飾った方が良さそうです。

あとはフリーショットを。
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昼間にウェディングベールを使って撮影してみました。
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マックスファクトリー「黒咲芽亜」のレビューでした。
マックスファクトリーが製造するフィギュアの、完成度の高さを実感しました。普段カッコイイ系のフィギュアが中心で、下着姿のフィギュアは初めて購入したのですが、フリルやリボンなど水着とは違った楽しさがありますね。これは、結構お気に入りになりそうです...!これ、モモも買わないといけない...?

■撮影について
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いつもは陰影を強めにつけるのが好みなのですが、さすがに今回はそういうフィギュアではないので、光を回しつつ少し陰影をつけるようにしてみました。左手前に照明がありますが、普段はこの位置には置いていません。光を回すことが主な目的ですが、このフィギュアはサイド光では顔がどうしても影になってしまうこともあって、色々と試した結果この位置に落ち着きました。陰影やハイライトの具合は、突き詰めていくと一枚一枚にすごく時間がかかるので、レビュー写真でそれをやっていると大変なことになります。が、全体の枚数を減らして、一枚にかける時間をしっかり取るようにしたいところです。まだまだ枚数多いんですよね。
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tag : なかやまん,MaxFactory,ToLOVEる,黒咲芽亜,

2014-09-13 : フィギュアレビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Plum

Author:Plum
■撮影機材
D750
Ai AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D
AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED
AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G
AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
RX100
NISSIN i40

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