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#23 七つの大罪 ルシファー~傲慢の像(2013オーキッドシード)

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本日届いたルシファーさん。色移り防止のビニールを取るためには、頭と上半身、下半身をそれぞれ一旦外す必要がありました。また杖を持たせるため、左腕も外すことに。これがまたやっかいです。クリアパーツが脆そうなので、ビクビクしながら慎重に組みました。これだからキャストオフフィギュアは・・・!w
さて、無事に破損することなく組み立てることができたので、早速撮影してみました。スカート部分が綺麗なクリアパーツで、それを活かした撮影をしようとしましたが、アルターのようにあまり陰影のついた塗装ではないため、なかなか難しかったです・・・。

まずは前身をぐるりと。
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腰がすごいことになっていますが、こういう腰は好きだったりします。
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アイプリはかなり特徴的。良くも悪くもマンガ的です。

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この構図が好きです。キュッとしまった腰っていいですよね。

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尻尾みたいな何か。って腰がちゃんとハマってないじゃないですかwトホホ・・・

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足の鎧は単色で、正直かなり安っぽいです。

長い杖を含めた全身です。
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クリアー過ぎるでしょう!

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20130728rucifer32.jpg
クリアパーツから透けて見える太腿というのも、なんともセクシーですね。

ルシファーのレビューでした。え?キャストオフはって?
いや、めんどくさいのでやりません。壊したらイヤだしってことで、ご勘弁を!いつか気が向いたら撮影します。いつか・・・。

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tag : オーキッドシード,七つの大罪,タナカマサノリ,ルシファー,

2013-07-28 : フィギュアレビュー : コメント : 14 : トラックバック : 0 :
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早速撮影されたんですね~。
情報が多いフィギュアなので、飾り栄えしそうですね。
届くのが楽しみです。
しかしよく見ると前髪の真ん中辺りと、前髪の先端、他に左胸の内側にゴミというか
ドットぐらいの色が付着してますよね。
これは個体差なのでどうしようもないんですが、こういうゴミの付着が少ないのが
アルター製のフィギュアなんですよね。
2013-07-29 01:42 : うぃん URL : 編集
おおー、なかなか良いデキのようですね。
スカートも綺麗ですし。
塗装のゴミで目立つものはレタッチで消してしまうといいですよ。
2013-07-29 07:30 : Garm URL : 編集
>うぃんさん
造形でいうと前髪は結構だるいですし、ゴミみたいなものも付着してます。
ただ、そこに拘りすぎるとアルターやグッスマなどしか買えなくなってしまうので、
ある程度は目をつぶりますw
決して完成度は高くないと思いますが、これだけ情報量が多いと、
見栄えはいいですよ。
あとはやっぱりポージングですね!個人的にはウェスト(ry

>Garmさん
今回はレビュー目的でもあったので、あるがままの姿を晒していますw
でもfgの方はレタッチすればよかったですね。
このスカートは、なかなか見ていていいと思いますよ。
2013-07-29 19:59 : plum URL : 編集
フォトコンというのは一種のお祭りですよ。
それにこういうのは審査員の一存で全てが決まります。
ぶっちゃけ好みですよ、好み。
某コンテストで特別審査員に荒木経惟が呼ばれたときは
例年とは毛色の違う作品が受賞してベテラン勢から
不満が上がったりと言うことがありました。
例年は風景ばかり入賞するのでマンネリでした。

僕に言わせれば、毎年同じ傾向の写真ばかり受賞するコンテストに
どんな意味があるのかと問いたいです。
同じ傾向の写真ばかり受賞するなら、それはコンテストではなくて
宿題ですよ。
だから色々あって良いのです。
とは言っても、僕が良いなと思った写真、敵わないなと思った写真も
残ってないんですよ。
これって審査員の写真を選ぶ眼力が低いのでは?w
2013-07-29 20:53 : Garm URL : 編集
おっと、コメントする記事を間違えましたw
これは一つ前の記事へのコメントでした。
2013-07-29 20:54 : Garm URL : 編集
>Garmさん
昨夜はニコ生でフォトコンを見ていましたが、すごく淡々と進行していましたw
審査員ってグッスマ関係者多数+海洋堂専務+村上隆って誰?と思ったら、
あの十数億のフィギュアの制作者だったんですね。
グッスマ関係者の部分にもうちょっと色んな人がいればいいなと思ったのと、
応募総数2,000以上と聞くと、やはり終盤の投稿は一時通過が厳しそうですね。
2013-07-29 22:40 : plum URL : 編集
>塗装のゴミで目立つものはレタッチで消してしまうといいですよ。

Garmさんの仰っていたレタッチという単語、そしてアンシャープマスク等の画像修正
の単語をこちらのBLOGで見かけた時に、自分の中で何故か妙な違和感がありました。
で、考えてみると、その理由がわかった気がします・・・。
それはフィギュアを撮影した写真に求めている方向性が、自分とは違うという事でした。
これについては自分のBLOGのGarmさんへのコメントの返信でも少し似たような意味合い
の返事を書いた事もあります・・・。(明るさを落とせないや、作品として撮るかレビュー
として撮るかの違い等)

自分は元々フィギュアに興味を持ち、少しずつ買い集めていき、いつの間にか多数の
フィギュアを所有するコレクターの一人になったんですが、その趣味の延長線上で
フィギュアをレビューするBLOGを作ったんです。
その理由というのも単純な理由で、メーカーが発表するデコマスと実際の製品である
量産されたPVCのフィギュアでは、かなりの差異がある物が存在する事が分かってきた
からです。

そこで、自分が購入した製品版のフィギュアでいくつかのものをレビューし、これから
そのフィギュアを買おうと検討中の方がいるなら、少しでも参考になればいいかな・・・
との思いでレビューを始めました。
まあ、開設時にそこまでの比重を置いていたかどうかは別としてもw、個人のBLOGなんだし
好き勝手に気軽に更新してみよう・・・と思って開設をしたんです。

自分も今までに発売済みのフィギュアを購入する際は、必ず製品版をレビューしてくれている
レビューサイトやBLOGを探して、実際の製品版の写真を見て参考にしてから買っています。
デコマスでは非常に良いデキのものでも製品版ではアイプリントが酷かったり塗りが雑な
ものをいくつか目にし、購入を止めたフィギュアも多々ありました。
まあ俗に言う「デコマス詐欺」のフィギュアです・・・。

でも、レタッチを必要とする作業ってのは、個人的な主観にはなりますが、あくまで
画像自体が主であり作品だと思うんですよね。
例えば雑誌の表紙を飾るグラビアモデルのほくろやシワを取り除く作業等は、画像自体が
商品なので、そういった修正が入るのも理解できます。
しかし、フィギュアレビューの画像については、実際に手に入れる事のできる製品版の
フィギュアその物の状態を知りたいわけで、修正されたり装飾された画像ではフィギュアを
購入するための参考には向きません。
つまり素の状態が見たいんですよね。
ゴミもその通りで、安易に取り除けない様なゴミなら、そのまま写っていた方が完成度が
判断しやすくていいんですよね。

レビューサイトに検索で来られる方の求めているのは、デコマス写真や修正されたフィギュア
画像ではなくて、あくまでフィギュア自体の完成度が判別できる写真なんだと思うんですよ。
(アクセス解析で何の単語で検索して来られるのかがわかりますけど・・・)

だから自分はできるだけ良いところも悪いところも含めて素の状態の写真を撮りたいという
気持ちがあるため、撮影された画像にほとんど手を加える事はありませんし、フィギュアを
分割した状態の写真も撮ったりします。
いじるとすれば、素のままでは大きくて載せられないので解像度の変更ぐらいでしょうか。

一応、前職でMacを使用して、フォトショップやイラストレーターを利用し、印刷するための
製版データを作る仕事で10年間ほど飯を食ってきたので、まあフォトショップのスキルも多少は
知ってる身ではあるんですが、あんまりカメラが吐き出したデータはいじりたくないと言う考えが
上記に書いたような理由からあったんですよね。

そこでレビュー画像にも「レタッチで消した方がいい」というアドバイスは、自分の考えとは真逆
な気がしたんですが、plumさんもその辺は同じ考えだったのか、レビュー画像という事で
在るがままの姿を晒していますとコメントしたんでしょうね。

長文大変すみませんでした~^^;
2013-07-30 00:05 : うぃん URL : 編集
>うぃんさん
そこまで行くと完全に方向性の違いですね。
僕はできるだけ良い物、綺麗な物(写真)を撮りたい人なんですよ。
2013-07-30 20:08 : Garm URL : 編集
>うぃんさん
方向性の違いというのは、あって然るべきだと思います。
また自分の知る範囲ですが、メジャーなレビューサイトでは造形のゴミこそ
修正しませんが、ホコリはレタッチで除去しており、アンシャープマスクに
至ってはほとんどの方がかけていると思われます。
またサイトによっては、色味を変えるところもありますし、同じレビュー目的の
サイトであっても、どこまでレタッチするか、というのは人それぞれです。
目で見たままを写真におさめればそのフィギュアの魅力が伝わるかといえば、
決してそうでもありませんしね。

私も当初は好き勝手に撮影し、レビューなどとはいっていますが、実際感想文に
近いことを書いていました。
要は落書き帳で、ブログ自体にテーマもないし、読み手への意識もない。
特に過去のフィギュアばかりだったので、買う参考にする人もいないだろう、と
いう思いもありましたしね。
これが最近になると、写真に作品性を求めるようになってきたと思います。
私の場合、フィギュアを商品というよりひとつの作品として見る傾向があるので、
写真もそのような方向に傾いたのかなと思います。

そこで今回のルシファーですが、実は発売直後のレビューはこれが初めてなのです!
(古いのばかりでスミマセンw)
改めてブログを見てみると、写真には作品性を求めながらも、レビューっぽいことを
している、とどっちつかずだったかもしれませんね。

RAW現像するけれど、何もいじらない!というのも、ひとつの考え方でしょう。
要はどういう写真を撮るかは、人それぞれの目的や好みがあって当然なので、
自分の撮りたい方向性で撮ればいいと思いますよ。
2013-07-30 20:28 : plum URL : 編集
>アンシャープマスクに
至ってはほとんどの方がかけていると思われます

あんまり繁々と画像を見ることはないですが、そこまで沢山の方がかけているとは
思えませんが・・・(^^;
一眼や背景紙を使わずにBLOGでちょこちょこアップされている方等は素のデータな
気がします。
修正されている方はレビュー目的の有名どころのサイトな気がしますよ。

今の現状としては、一般家庭でもフォトショップ等で画像を簡単に修正加工ができる
時代になりました。
昔の銀塩の頃は、撮影時にカメラへ装着するフィルタ等はあったと思いますが、
画像の修正はまず大変な時代だったのだと思います。
それこそ良い写真というのは撮影者の腕だけでほぼ決まる時代だったように思います。

そこから考えると今のCG全盛の時代だとなんでも有りなんですよね。
綺麗さだけを求めるのであれば、フォトショップのスキルがあって手間をかける事が
できるなら、かなり色々な事ができちゃいます。
カーブ処理による色味の変更や各種フィルタの適応、レタッチ作業もその一つでしょうし、
それこそグッスマのフォトコンのようなCG合成の作品等がそれを表しているでしょう。

つまりこういう画像はフィギュアがたまたま好きで撮影の被写体になっただけで、
撮影者が求めているものは綺麗なフィギュア本体というよりは、撮影されて修正加工
された綺麗な画像だと思います。
個人的にですが、これらの作品群はフィギュアその物の魅力を現しているとは思うん
ですけど、リアルなフィギュア像じゃないと思ってます。

風景の写真等もネットで沢山の写真がアップロードされていますが、この前、空の色味
が現実では絶対に出ないような色に加工されてアップされているのを見かけましたが、
確かに遊びや画像の作品性を強調するための色付けとしては有りですが、実際に同じ
撮影場所に足を運んでもリアルでその風景に出会える事は無いんですよね。
つまりは創られた風景なんだと。

ぶっちゃけ、デコマス用の画像でも修正がされている時代なんで、嘘が無い本当の
画像というのは見つけにくくなった時代でしょう。
まあ、商品画像等は修正されて然るべきなんでしょうけど、金銭が絡まない個人サイトの
画像等はリアルを写してくれていると思っていました。

また、綺麗さを求めるあまりに画像を加工するという考えは邪道だという概念が
自分の中にあったのと、カメラ性能や撮影者の腕によってカチッとエッジが決まる画像に
なっていると思い込んでいて、それを目指さなくては・・・
という気持ちがありましたが、現実はそうではないという事をなんだか知った気がしますw

そういった意味では大変参考になったのと、勉強させていただきました m(_ _)m
ありがとうございました。

自分とは逆の考えだったので前回と今回のコメントは、内容的に批判的な感じで
受け止められたかもしれませんが、決してそうではないので、もし気に障ったのなら
申し訳ございません。
どのような趣味趣向も各自の自由ですし、好きでやっているわけですから、どれも
正しい道かと思いますw

自分の考えがズレてるのかなぁ?と思って、少しびっくりしたので意見として
書かせていただいただけだったので、軽くスルーして下さい。

あっと長くなった最後に一つ。レスを・・・(^^;

>特に過去のフィギュアばかりだったので、買う参考にする人もいないだろう、と
いう思いもありましたしね。

結構古い作品のフィギュアレビューって今ほどフィギュア撮影がメジャーになって
いない時代だったのか、良い写りの物は少ないように感じます。
中古で買う場合も多々あるし、自分も中古フィギュアの製品版の写真を求めて検索
する事もあるので、十分参考になっているかと思います。
2013-07-30 23:59 : うぃん URL : 編集
>うぃんさん
言葉足らずでしたが、私が指したのは有名どころのレビューサイトです。
アフィリエイトだらけのサイトもありますが、基本的には個人サイトだと思っています。

うぃんさんのおっしゃることは、とても理解できます。
どこまでが本当で、どこからが嘘、という線引きも人それぞれですよね。
ただ、目的によってある程度限定されるとも思います。
極端に言うと、レビュー目的のサイトで色まで変えてしまっては、目的は果たせません。
フィギュアの魅力を、写真作品として表現するのであれば、ある程度自由でしょう。
では、レビューサイトでアンシャープマスクは?と聞かれると、
その回答はどうなるでしょうね。
私は、写真または画像という時点で、既に現実ではないと思っているので、
”多少の”レタッチには違和感を感じないのだと思います。

この話は、うぃんさんのおっしゃるとおり個人の趣向、拘りの話ですので、
どこまで話しても当然正解はなく、うぃさんの思いを否定するつもりも全くありません。
まぁ私の中にもあるラインはあって、それを超えると、邪道だ!と思いますけどねw
ただそれも、やはり目的次第です。

全然気に障ってはいないので、気にしないでください!
うーん、纏りの無い文章になってしまいましたが、ご容赦くださいねw
2013-07-31 00:58 : plum URL : 編集
時代が変わってしまったと言う他無いですね。

銀塩の時代は135フィルムを一般の人で四ツ切
ハイアマやプロで全紙などにプリントしていました。
フィルムは粒子による点描なので解像度は
実は低かったのです。
高画素のデジカメの登場と誰でもモニターで30~40倍に
拡大できる環境が揃うようになって、従来のレンズでは
解像度が不足している事が判りました。

メーカーはデジタル用に設計したレンズ群を発売しましたが
それでも30倍以上に拡大すると輪郭が甘いと多くのユーザーが
感じていました。
オールドレンズよりはかなり良いのですが・・・。
それにしても30倍って凄い大きさです。
全紙どころかB全とか駅貼りのポスターくらいです。
今まで気にもしなかった輪郭の甘さをことさらに訴えるように
なったのです。


僕はアンシャープマスクはそう見えるのだから直したいという
人の気持ちの表れだと思います。
駅貼りのポスターって6×7の中判とか4×5の大判とか
ちょっと特殊なカメラで撮るものですよ。
(大判は画素で言うとD800Eすら上回ります)
135以下のAPS-Cサイズのセンサーで捉えた像を
そんなサイズにするなんて銀塩の頃は誰も思わなかったのです。
僕は拡大が当たり前になった現在の新しい常識のようなものだと
思っています。
2013-07-31 19:47 : Garm URL : 編集
個人的に一眼カメラを購入したのが、BLOGにも書きましたが昨年の10月末でして
カメラの世界に関しては、完全な初心者であり素人的な考えの人間だったと思います。
つまりカメラが吐き出すデータが真実であって、それを弄ったデータは嘘・間違い
であるという考えです。

ですが、Garmさんのようにカメラ撮影が趣味となり、撮影テクニックや画像の
知識が増えてくると、経験を積めば積むほどに修正して綺麗な画像に仕上げるのは
当たり前であり常識という考え方になってくるのかな・・・とも思いました。

結局のところ細かく追求していけば、画像エンジンの性能によっても写りが
変わってくるかと思いますので、例え同じメーカーのカメラでも機種が異なると
同じ条件で撮影しても吐き出される画像の色味や細部の写り方が異なってくる
でしょう。
そうなってくると、確かにどれが真実であって間違いなのか、plumさんの仰っていた
「写真または画像という時点で、既に現実ではない」という言葉が実に的を得ている
言葉だと考えさせられました。

極端な修正はともかくとして、見た目に違わない程度の修正であれば、邪道どころか
当たり前であり、撮影者が満足する綺麗な画像に一歩でも近づくならば、それが
一番の正解なのかもしれません。

そのように考え方を180度変えてみると、いつしか私自身もそれが常識になる日が
来るような気がしました・・・w
コメントをいただいたお二方にお礼申し上げます。
ありがとうございました。
2013-07-31 21:27 : うぃん URL : 編集
いまアーカイヴを見ていたら、初めてフィギュアを撮影したのが2月24日でした。
今見ると、手で顔を覆いたくなるようような写真ですが(笑)、
ともかく写真を撮り始めたのは、好きなフィギュアをカッコよく撮影したい!
という願望からです。
うぃんさんも欲望の赴くままに撮影しちゃってください!
まだレビューしていないフィギュアが山のようにありますよね?w
2013-07-31 22:17 : plum URL : 編集
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