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#3 オオカミさんと七人の仲間たち 大神涼子(2011 アルター)

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アルターの大神涼子さん。写真の練習でたくさん撮影してみました。
顔つきはかなりいいと思います。どの角度からでもステキな表情。

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tag : 大神涼子,アルター,乙山法純,オオカミさんと七人の仲間たち,

2013-03-16 : フィギュアレビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

アルター大神涼子到着

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オオカミさんと七人の仲間たち 大神涼子 (アルター)
オークションで買っちゃいました。たまには箱の状態でパチリ。新品未開封品とのことで、劣化したセロテープを慎重にペリペリ・・・。出来がいいという多くのレビューのとおり、こりゃなかなか素晴らしい。週末にのんびり写真撮影しよう。

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tag : アルター,大神涼子,オオカミさんと七人の仲間たち,乙山法純,

2013-03-15 : フィギュアレビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ちはやふる20巻

ちはやふる(20) (BE LOVE KC)

ちはやふる20巻、買ってきました。残業して、人の少ない時間にササッとね。少女マンガ買うのって恥ずかしいんだから!
まず表紙はというと、大口開けた詩暢ちゃんと周防名人。これはきっと、周防名人の買った和菓子だよね。この二人、お似合いじゃないだろうか・・・。さて、本巻はいよいよ吉野会大会決勝、千早vs太一。もちろんふたりの緊張感ある試合も面白かったんだけれど、それよりも気になったのが、新の想いに変化が起きていること。具体的にどうとは描かれていないので、それがかるたに対するものなのか、千早に対するものなのかは読み取れない。でも、なんだろう。何か動き出しそうな、予兆に感じる。

そして本巻一番のポイントは・・・千早の”ホゲー”

tag : ちはやふる,末次由紀,

2013-03-14 : 読書 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

テツワンBOOK

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「テツワンBOOK」りょーちもさんによる、鉄腕バーディーDECODEのイラスト&原画集。2009年の同人誌です。表紙を含めても、わずか20Pという少なさだけれど、フルカラー!登場するのはバーディーオンリーで、DVDのスリーブの原画、そのロリヴァージョンが中心。ほとんどのイラストにりょーちもさんのコメントが付いてます。
最初、たった20Pということで不安感満載だったけれども、バーディーらしい躍動感溢れるイラストは素晴らしく、りょーちもさんのコメントもなかなか良かった。鉄腕バーディーって資料集とかイラスト集とかゼロだから、好きな人には貴重な本だろうね。まぁ僕のことです。

tag : 鉄腕バーディー,りょーちも,

2013-03-10 : アニメ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

#2 Fate/unlimited codes セイバー・リリィ(2011 Gift)

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いいなぁと思いながらも、何度と無く踏みとどまったGiftセイバー・リリィ。なんだろう。セイバー買っちゃったら終わり、みたいな気がしてさ・・・。その思いをぶち壊してくれたAmazonの50%OFF。とうとう買ってしまいましたよ。フェイトはアニメを見ただけで、ゲームはやってない。そのアニメもあんまり好きじゃなかったんだけどね。そんな訳で、早速撮影してみましたよ。

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tag : セイバー・リリィ,Gift,戸田聡,TYPE-MOON,セイバー,Fate,

2013-03-08 : フィギュアレビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

#1 シュラキ・トリニティ BOX-04 「ニーダ」(2008 GSC)

ニーダ_11

写真の練習に色々と撮ってみました。で、Photoshop Elementsでサイズ変更している内に気付いたんだけれど、元画像のままサイズ変更しなくても、トリミングすればいいんだよね・・・。

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tag : 山下しゅんや,グッドスマイルカンパニー,ニーダ,萩井俊士,

2013-03-05 : フィギュアレビュー : コメント : 0 :

鉄腕バーディーDECODE

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原作はパトレイバーで有名な、ゆうきまさみ。宇宙から来た捜査官バーディーが、地球人の高校生千川つとむと訳あって二心同体となり、宇宙人の犯罪者と戦うお話。ちなみに原作未読。

オリジナルストーリーで、シンプルながらもすごくよく出来ている。不可解な部分も矛盾も無く、後半キッチリ盛り上がる。素直に楽しませてくれる。そういうアニメって最近少ないんだよね。バーディーって冷静に見ればきわどいスーツ?を着用しているが、その元気さ明るさからか、エロは全然感じない。最近のアニメは、オタク的なエロが前面に出ているものが多くて辟易していたから、本作のように、色っぽい姿をしながらも真っ当にドラマを描くアニメは良いね。余計な成分がないだけに、1クール13話という短い尺でありながら、キッチリとストーリーを描き切ることができたのだろう。

■作画について
最近すごくクオリティの高いものが多い。例えばFate/Zeroとか。バーディーは全然クオリティ高くはないのだけれど、”動き”という面の作画でなら、多作を圧倒的に陵駕していると思う。バーディのしやかな動きは素晴らしい。りょーちもさんデザインのキャラ達が、正に跳ね回っている。アニメーションは動いてなんぼ、って感じだ。それにしても、やっぱりゆうきまさみの女の子は、眉毛が太いんだね。

■声優さんについて
なんと言っても、千葉紗子さん!初めはちょっとウザかった有田しおんも、次回予告が段々クセになってしまって困る。

お気に入り
鉄腕バーディー DECODE 1 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 2 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 3 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 4 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 5 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 6 【完全生産限定版】 [DVD]鉄腕バーディー DECODE 7 【完全生産限定版】 [DVD]

このパッケージのデザインがまたいいんです。初回限定版のスリーブです。まぁ今でも初回限定版が新品で販売されているというのが、この作品の売上げを物語っているわけですが・・・。お気に入りは7巻。これぞバーディー!って表情です。あ、でも1巻の飛び跳ねてるのもいいな。いや、5巻のすやすやと居眠りしてるのも・・・と、色んな表情のバーディーで楽しませてくれます。りょーちもさんのバーディー最高です。

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ただね、スリーブ以外は残念ながらダメダメだと思います。このステキなスリーブを取ると、透明なDVDケースが2個出てきます。たった2話+コメンターリー+特典なのに、なぜ1枚にしないんだろう。2枚にするにしても、ケース1個に2枚収納しないのはどうしてだろう。要は無駄に嵩張るんです。1クールアニメでこれだけ場所を取ると、正直ジャマだなぁ。でも、コメンタリーは面白かった。個人的には赤根監督とりょーちもさんの回が良かったな。

■今後の鉄腕バーディー
DVDが売れなかったから、今後はないよ!いや、知ってるよ。本当に悲惨な枚数しか売れてないのは。でも、バーディー好きなんだよなぁ。それにね、1期はツトムの物語、2期はバーディーの物語ならば、3期で二人の物語を描いて完結して欲しいのですよ。本当はBD化もして欲しいのだけれど、これも同じく無理でしょう。でも、いつか3期作られることを、期待しています。

tag : 鉄腕バーディー,りょーちも,

2013-03-03 : アニメ : コメント : 0 :

再びの”汝自身の神”

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「Sports Graphic Number 420」1997年6月発行。ナンバーといえば主にサッカーのノンフィクション記事が好きでよく買っていた。けれど、どうしてこの1冊だけ残っているのだろう。その疑問は雑誌を開いてみてすぐに分かった。「汝自身の神」。WGP500ccのチャンピオン、ウェイン・レイニーのノンフィクション記事だ。高山文彦というライターによるこの記事は、僕が最もレースが好きだった頃に活躍した、レイニーを中心として、ケビン・シュワンツ、マイケル・ドゥーハンの証言を記したものだ。ミサノの事故のこと、当時のレイニーの心情、シュワンツとミックが語るレイニー。そして監督となったレイニーが語るノリック(阿部典史)との出会い。彼等の語る言葉は、とても切なく胸を締め付ける。

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1993年WGP第12戦、イタリアミサノ。WGP500cc4連覇に手が届きそうだった彼を襲った事故。当時、WGPは深夜1時頃にテレビ大阪で放送していて、僕は毎週眠たい目を擦りながら見ていた。トップを走るレイニーがハイサイドで転倒。ヘリで運ばれる映像を見ながらも、次のレースには平気な顔ででてくるものと楽観視していた。レイニーは好きじゃなかった。強すぎたから。ポール・トゥ・ウィン、しかも独走が多く、レースが面白くなかったんだ。けれど、ミサノの事故により彼は下半身不随となり、再びWGPのグリッドにつくことは二度と無かった。そのシーズン、シュワンツはシリーズチャンピオンとなったものの、最大のライバルの引退によりモチベーションを失い、95年には引退した。そこからはミックの時代になるのだが、レイニーとシュワンツの不在により、WGPへの興味は薄れ、次第に見ることがなくなっていった。

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2003年日本GP。ヘリで運ばれる加藤大治郎の映像を見ているとき、昔のレイニーのことが頭をよぎり、レースが続けられるかはわからないけれど、きっと大丈夫だと思っていた。その楽観的ともいえる望みは叶わなかった。レイニーの事故以来、長くGPが開催されていなかったミサノに、「viale Daijiro Kato」(加藤大治郎通り)があるのも何かの縁を感じずにはいられない。motoGP見たくなってきたな。

とここまで書いてきて、気付いてしまった。6年ほど前にも、別の本を切欠に同じこと書いてた・・・ハハハ。


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tag : レイニー,シュワンツ,WGP,

2013-03-02 : 読書 : コメント : 2 :

それでも町は廻っている11巻

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待ちに待った”それ町”11巻が発売!ここ数巻は、以前のSF(すこしふしぎ)的要素が減って、下町ほのぼの系のお話が続いていましたが、本巻はまたガラリと雰囲気が変わりましたね。ミステリー要素が強い話もあり、SFもありです。SFといえば、藤子F不二雄チックなキャラデザも結構見受けられました。恒例の時系列チェックは専門の方にお任せするとして、さすがに既刊も繰り返し読んでいますから、「お、これはあのときの!」と気づくシーンも多かったです。やっぱりそれ町、そして歩鳥は楽しませてくれます。

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本巻の見所!
左: 静ねえちゃんですが、なにこのシャフト的構図!?
右: 水着姿でメガネをとったタッツン!かわいい!

tag : それ町,石黒正数,

2013-03-01 : 読書 : コメント : 0 :
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